元選手の指摘 (※追記あり)(※9/14 再追記)

元選手の冷静な分析は説得力がありますね。

「ミスジャッジ」と言い切っているところに覚悟を感じます。

この文章は必ずしもひとりの選手のことを指しているわけではないと思うけど、
個人的には、流血中国杯であれだけ転倒したのに銀メダルだった某選手が頭に浮かびました。

その時々のスケ連ゴリ押し選手たちにもそういうことはあったでしょう。

スケ連はもう沈みつつある船で、何の期待もしていませんが、
理不尽を感じながらも頑張っている選手たちがちゃんと評価されるよう
祈るばかりです。







(※追記)
「こんどうたくやって誰?」とかいう方もおられるようなので追記。
近藤琢哉さんは慶応大学出身の元フィギュアスケート選手。
私は全日本で観ただけですが、ガッツ溢れる楽しい演技だったと記憶しています。

20170911190915d2e.jpg



(※9/14 追記)
上の文章が読めなくなっているようです。
埋もれさせるにはもったいないので、魚拓へのリンクを載せておきます。

『スケートを辞めてから見えた、フィギュアスケート“トンデモ”採点』



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コメント 2件

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みみ  

このレビューこそが真実に限りなく近いという気がします。

今や絶対王者と言えば、嫌でもあの選手が真っ先に思い浮かびます。

なんだか胸がスッといたしました。
貴重な記事、ありがとうございました。

2017/09/11 (Mon) 15:06 | 編集 | 返信 |   
きょうこ  
Re: タイトルなし

みみ さま

コメントありがとうございます。

観る方も疑問に思うくらいですから、選手が何も感じないわけはありませんよね。
自身の心情も含めて冷静に分析されているなと思いました。

2017/09/11 (Mon) 19:16 | 編集 | 返信 |   

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